2014/06/22

★声 :: 智恵子抄「梟の族」「郊外の人に」「冬の朝のめざめ」

先週あんなこと言ってましたけど、何も思いつかなかったですね…

えぇっと、今後の展開的な話を。
現状一篇ずつやってますが…智恵子抄、最後の方が詩じゃないんですよね。最初の覚書でも言ってますが、割とその辺まだ無計画です。ぼんやり考えてるのは、書写は一段落ずつやっていく…くらいで。
あと、朗読したものは全部MP3ファイルにしています。地味にトラックナンバーを割り振っていたりするので、完成したらアルバムに出来るはず。楽しみです。
そういう感じなので、一段落ずつやっていく箇所は後から繋げて1トラックにっていうのもいいなぁ…と思っています。



梟の族





"青き魚の肌"とか"君はたふとき吾がわれをこそ見出でつれ"とか、「言いにくいよ…!」ってなりながら。



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